3月17日
実施された逗子市•JR逗子駅による津波避難訓練の様子です。地域の皆さま、地域でお仕事をされている皆さま、逗子駅の駅員さん、商店街の関係者の方々、本校の生徒など約110名がご参加いただいたとのことです。
参加した生徒たちの声の一部です。
○ このような大規模な防災訓練に参加したのは初めてでした。東日本大震災を経験していないので、今日のこの訓練を経て、日頃からの備え、防災の意識が大切だと痛感しました。
○ 今回この訓練に参加して得た知識を、他の人にも広めたい。
○ 防災に対する知識を経験を後世に伝えることが大切だと思いました。
訓練を終えた生徒たちの言葉からは、地域の一員としての頼もしさが感じられました。
「いざという時」に動ける自分であるために、今日の経験を学校全体でも共有していきたいと思います!
